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安武 俊宏/ふくぶろぐ

”ふくぶろぐ”お引っ越し

こんにちは、安武です。


半月ぶりのブログです。
こんなに休んだのは3年ぶりくらい。
そう!
”ふくぶろぐ”引っ越しの準備をしていたんです。

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BEAMS WEB SITEリニューアルに伴い、
我が”ふくぶろぐ”も引っ越しました。

次回からは是非、こちらからご覧ください。
(あ、お気に入り登録やブックマーク、是非!)


それでは、引っ越し先の”ふくぶろぐ”でお会いしましょう。



安武
「月間15万PV達成!」
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カテゴリ: 指定なし

JACKY & JIL vol.28

こんにちは、安武です。


トレンドには超敏感なジャッキー。
次の次に来るトレンドまで呼んでコーディネートを組んでいるので、
ジャッキーの2年前のコーディネートが、今流行っているなんてこともしばしば。

そんなジャッキーが今シーズン注目しているのが、このブランドだ!
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Jacket:<NIUKU(ニウク)>
Shirts:<MARNI(マルニ)>
Vest:<USED>
Pants:<NIUKU(ニウク)>
Shoes:<CONVERSE(コンバース)>


上下、<NIUKU>です。
遠目、普通のデニムのセットアップですが、よ〜く見ると...
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コントラストの弱い同素材の切り替えや、断ち切りのデザイン。
断ち切りもさりげないので、ホワイトシャツなどの綺麗めなアイテムとも好相性です。

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シルエットはいたってベーシック。
この”普通だけど普通じゃない”感じが今っぽいですよね。
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ヨーク右下には、ブランドのアイコンであるオレンジのテープが。
ブランド名などが入っているといかにもな感じですが、
このくらい”これ見よがしでない”アイコン、個人的にもすごく好き。

きっとデザイナーのセンスが良いんだろうなあ。

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パンツもジャケット同様、同素材の切り替えです。
ジャッキーは太めのロールアップで。
iphone_photo_iphone_photo_ホワイトソックスに、アメリカ製オールスターのローカット。


”街や場所に馴染んでいる”けど、個性がある。


その人のアイデンティティによって見え方が変化する服が、
大人になると着たくなるんですよね。



安武
「月間15万PV達成!」
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カテゴリ: JACKY & JIL

ムーブメントの発端

こんにちは、安武です。


この16年秋冬シーズン、日本に本格上陸するブランドがあります。
<NIUKU(ニウク)>
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パリを拠点に活動するアフリカ出身の二人のデザイナーによるブランドです。
二人の故郷であるアフリカをベースに、フレンチカルチャー、トランスジェンダーやユニセックスに存在する二面性をミックスしたミニマルなクリエイションが特徴。

iphone_photo_iphone_photo_シンプルでミニマル。一見すると普通なのだけど、不思議と一つ一つのアイテムに存在感があり、これからの新しい時代を切り開いていくパワーに満ち溢れています。


ビッグサイズに飽きたトレンドに敏感なファッションヴィクティムが次に注目するベーシックフィットのものや、
一通り洋服を着てきた大人でも納得するクオリティのアイテムなど。

マインドにどこかストリートのエッセンスが入っているから、ストリートチルドレンたちにもウケそうです。
iphone_photo_iphone_photo_これからを作っていく、ムーブメントを起こすであろうブランドなので、
日本初上陸にも関わらずPOP UP SHOPを「International Gallery BEAMS」でやっちゃいます!


スタッフの間でも密かにブームのこのブランド。
ジャッキーはもちろん飛びつきました。
iphone_photo_デニムの上下、<NIUKU>です。

そして僕も。
iphone_photo_コーデュロイブルゾンと、見えないですがインナーのベロアカットソーが<NIUKU>。

9/11(日)まで開催中の<NIUKU>POP UP。
<NIUKU>をお買い上げ頂いた方にはもれなく、ネック下にプリントが入ったビッグTを差し上げています。
iphone_photo_このTシャツ、スタッフはもらえないんだよなあ...泣
僕も欲しい...


安武
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カテゴリ: イベント情報

The Nishiguchialist vol.84

こんにちは、安武です。


な〜つの終わり〜♩
な〜つの終わり〜には〜♫

って感じで、そろそろ夏も終わりに近づいてきています。
この時期は、次の秋冬(さらに言うと来年の春夏)のトレンドもちょっと取り入れながら洋服を着ます。

そんな夏の終わりの”The Nishiguchialist”は...
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Shirts:<USED(ユーズド)>
T-Shirts:<GOODWEAR(グッドウエア)>
Pants:<LARDINI(ラルディーニ)>
Shoes:<BEAMS PLUS(ビームス プラス)>


このミリタリーシャツ、イタリア出張の際に購入した古着だそう。
サファリシャツの半袖版でしょうか。ウエストベルトが付いています。
イタリア軍のものらしいです。しかも腰ポケットがダミーっていう。
ミリタリーものでダミーって珍しいですよね。
イタリアの古着屋の店主によると、このシャツはアルマーニがデザインしたとのこと。
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インナーにクルーネックを差し込み、ちょっとナードな雰囲気に。
Tシャツのタックインも見逃せません。


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折りたたみのサングラスは、折りたたんで胸に入れるのが西口流。
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Tシャツをタックインした意味はここにあります。
片側グルカ仕様のウエスト周り。
このディテール、カッコいいよなあ。

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足元はスリッポンではなくダーティバックス。
上半身にポケットが多く付いていたり目が行きがちなので、
足元はこのくらいボリュームがあるものの方がバランスが取れるんです。


安武
「月間15万PV達成!」
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カテゴリ: The Nishiguchialist

本日発行!2016年秋冬カタログ

こんにちは、安武です。


いや〜、僕たちプレスが約3か月にわたり凌ぎを削って作成したカタログが、本日よりBEAMS各店舗で配布されます。

5月から打ち合わせを始めました。
コンテンツを決めて、今シーズンのトレンドやバイヤーの一押しアイテムを加味しながら、掲載するアイテムを決めていきました。
撮影立会いや、校正(価格等が間違っていないかチェックすること)を何度も行い、
出来上がったのがコレ!

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毎回思いますが、世に残るモノ出来上がると、出来上がった時の感動はひとしおです。
僕らの思いはただ一つ。


「2016年秋冬のBEAMSの魅力を伝えること」


ドレス版カタログからチラリと。
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今回の銘品は...


そして”to be gents!”と題したモデルカットページ

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中村と西口も紙面で登場です。
しかも二人が着用しているアイテムも買えますよ!
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<International Gallery BEAMS>のページはクールにモノトーンで。

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総合版カタログも面白いことになっています。

左は...
iphone_photo_ま、松下??

iphone_photo_そう、スタッフがモデルとして登場しているんです。



手にとって見てもらえるときっと”僕らの思い”、伝わるものだと信じています。
みなさん、ぜひご覧くださいね!


安武
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カテゴリ: 掲載情報

The Nishiguchialist vol.83

こんにちは、安武です。


綺麗な写真!
そう!僕の<LEICA>で...

というのは嘘で、
メンズドレスのヴィジュアルマーチャンダイザー大島が撮影したものなんです。
@mal3pir21
メキメキと写真技術が上達している大島。
僕もしっかりやらなきゃな〜
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Jacket:<STILE LATINO(スティレ ラティーノ)>
Shirts:<RALPH LAUREN(ラルフ ローレン)>
Pants:<Levi's(リーバイス)>
Shoes:<ALDEN(オールデン)>
Chief:<ERAL55(エラルチンクアンタチンクエ)>
Hat:<Borsalino(ボルサリーノ)>


色移りが原因で商品化を断念した<STILE LATINO>のデニムジャケット。
青緑の色目はブルー系にもベージュ系にも合います。
今回はホワイトで合わせています。
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チーフはイタリア出張中、ミラノの名店「ERAL55」で購入したオリーブグリーンのペイズリー柄。
ちなみにこの時一緒に居たスタッフはほとんど購入。僕もつられて買っちゃいました笑


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カフスのさりげないまくり方、真似してみてください。
ちなみに袖丈がジャストでないとこの絶妙な感じにならないので注意が必要です。

iphone_photo_今回のキモはここでしょう。
”スソ切りっ放し”です!

モードやストリートの中ではすでに定番となりつつある”切りっ放し”。
ドレスで取り入れるには、難易度が高いですが、
このようにカジュアルなジャケットスタイルであればアリかも?

ドレススタイルで切りっ放しにする際、気をつけるべきことは...

・全体的にカジュアルな装いであること
・デニムのような5ポケットパンツ
・切りっ放しのフリンジが綺麗に出る、多少厚みのある生地
・ハサミで昨日切りました的な、フリンジがないのはNG

こんなところでしょうか。
”カジュアル”なアイテムや”カジュアル”な雰囲気、”カジュアル”な素材、
というのが、やっぱり”カジュアル”な仕様の”切りっ放し”には合うんです。


安武
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カテゴリ: The Nishiguchialist

中村ノート動画 vol.4

こんにちは、安武です。


約1か月に渡り、毎週水曜に更新していた「中村ノート動画」。
そのvol.4を昨日公開しました。

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vol.4は”色”に関してです。
トレンドカラーのグレーやキャメルの今年らしい取り入れ方は?

スナップやアイテム画像を交えた解説なので、ブログを読むよりもわかりやすいかも!?
きっとあなたの今シーズンのお買い物のお役に立てるはず...



安武
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YASUTAKE AT HOME vol.7

こんにちは、安武です。


〜この連載は、僕がマイホーム”YASUTAKE AT HOME”を手に入れる過程を追ったものである〜


僕の中ではほとんど決まってしまった新宿区のマンション。
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やっぱり親に相談したら、
「耐震は大丈夫なのか?狭くないか?そもそも、一軒家の方が良いんじゃないか?」
とのこと。
ま〜、全力で良い点を並べて説得するよね。

妻の両親は、
「二人が決めたんだったら良いんじゃない?」
と。


二人で話し合った結果、僕が意見を押し通した。
そして、内見をした翌々日に不動産屋に電話し購入の意思があることを伝え、その週末、不動産屋に出向いて購入申し込みをすることに。
この購入申し込みをすることによって、キープ状態になる。他の人が内見をしにくることが出来なくなる。(この段階では不動産情報サイトには情報は残っている。)
そして、自身の購入希望金額を不動産屋に伝え、交渉してもらう。
僕の場合、その週に300万円下がったので、10万円台の端数切り捨て金額を購入希望金額とした。

「ローンの審査は住んでますか?」

ローン審査は、その物件を本当にその人が払えるかどうか。
その人に信用があるか(過去の不払いや勤続年数など)、会社に信用があるかを銀行がチェックするというもの。
ローン審査は、実際に借りる銀行でなくても出来るから、申し込み前の段階で出来ていると話が早い。
が、僕はこの段階で行った。ローン審査はわりととすぐ出来るからだ。


.......


リノベーションも同時に考えなければならない。
新宿区のマンションを見る前から、リノベーション専門会社に足を運び、説明を聞いたりした。いろいろ見たが、どうもコレといった決め手に欠ける。
デザイナーさんとの打ち合わせ回数で値段が違ったり。(もちろん少ない打ち合わせ回数の方が安い)
ある意味リノベーションにこだわりたいから中古マンションを購入するのである。
僕にとってリノベーションに対する意欲はハンパないものになっていた。


そんな中、「BEAMS AT HOME」シリーズを担当してくださっているOさんと家の話になった時、


Oさん「僕んちも数年前リノベーションしたんですよ〜。その時、某デザイン事務所に依頼したんですけど、その担当の人が同い年ですごい頑張ってくれて。すごい低い予算の中で最大限の家を作ってもらったんですよね〜。同い年ということもあって、意気投合しちゃってたまに飲んでるんですよ。」


安武「そうなんですね。良い人に巡り合いましたね〜」


Oさん「しかも某デザイン事務所に所属していた時に、アートディレクターのHさんのご自宅を担当したみたいで、それで本人かなり磨かれたって言ってましたよ。」


安武「えっ!あのよく雑誌に部屋が載っているアートディレクターのHさんのご自宅を手がけられたんですか!?僕、Hさんのご自宅、昔から見て憧れてたんですよ!!」


5年ほど前に何かの雑誌に載っていたアートディレクターのHさんのご自宅。今でもたまに雑誌で見かけるあの家を手がけた人だったのだ。
(Hさんの意向で、某デザイン事務所が携わった事は、公表していないようだが)


Oさん「ちょっと前に独立してるので、ちょっとサイト、見てみます?」


duffleという会社を起こして活動しているらしい。


安武「すごいタイプです!個人宅のリノベ、今やっているかどうか聞いてみてもらっても良いですか?」


Oさん「連絡してみますね!」


数時間後。


Oさん「大丈夫みたいですよ!物件が決まったら、見たいと言ってました。」


安武「では、物件が決まりそうな時にご連絡しますね!」



こんなご縁で、新安武宅のデザインをduffleさんに依頼することになった。




安武
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”eclectic item” vol.5

こんにちは、安武です。


僕の買い付けアイテムを紹介していく連載、”eclectic item”。

自分なりに気に入った点や買い付けに至るまでの経緯、コーディネート提案など、
モノに対する”想い”を、ラフな感じで語っていく連載です。

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photo by Takahiro Michinaka


ブランド:<BALDWIN(バルドウィン)>
品番:21-14-0029
価格:¥39,528(税込)

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16年秋冬も派手なカラーやパターンはあまり出てきていない。
ワントーンコーディネートが主流の今、どこで普通の人と違いを出すか。
色味や生地感の合わせはもちろん、絶妙なレイヤードも鍵になると思っている。

そんな時に役立つのが”フード”や”スリット”だ。

ストールやマフラーをぐるぐると巻くいわゆる”ピッティ巻き”はちょっと古い。
巻いてもシンプルな巻き方が主流だ。
むしろ巻物を巻かない方がミニマルな見え方で良いかもしれない。

そんな時に”フード”が役に立つ。

ゆったりとしたバルカラーコートにインナーからフードを出す。
それだけでリラックス感が強調される。
寒ければ被れば良いし、被る時も大きめのフードならファッションで被っているように見える。



もう一つのキーワードが”スリット”。

サイドスリット入りだとインナーが見えてくる。
このスリットから何を見せよう?と考えるとコーディネートが楽しくなるし、逆にインナーを見せないという選択肢もある。


この<BALDWIN>のパーカは後ろ身頃がやや長めになっているので、ショート丈のブルゾンを着ても面白いかもしれない。
スウェット素材ではなく圧縮ウールというのもポイントだ。



あ、ブランドの説明が抜けていた!
16年秋冬から日本本格上陸となる<BALDWIN>は、2009年にアメリカ・カンザスで生まれたブランドで、もともとはデニムパンツからスタート。
2013年には<STEVEN ALAN>や<ENGINEERED GARMENTS>、<RAG & BONE>も選ばれたことのある”GQベストデザイナーズ in アメリカ”に選ばれている。
ブランドスタッフも協力なメンバーを揃えており、今後注目が集まるであろうブランドということは間違いない。


安武
「月間15万PV達成!」
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カテゴリ: アイテム紹介

The Nishiguchialist vol.82

こんにちは、安武です。



この日は休日のスタイルです。
アイテム数かなり少ないですが、要所にこだわり満載です。
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Shirts:<USED>
Pants:<LARDINI(ラルディーニ)>
Shoes:<WALK OVER(ウォークオーバー)>
Sungrasses:<PERSOL(ペルソール)>


シャツは80年代のUSアーミーです。
コットン×ポリエステルのパリッとした質感。
この大きい胸ポケットが、洗練されていなくて逆に良いです。
腕のワッペンもあえてそのままです。
そして第一ボタンまで締めて、ミニマルに徹しています。
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パンツはウエスマンの持ち出しが長く、金具で締めるタイプです。
ゴールドの金具がシャツのベージュと良い色合いです。
持ち出し部分はあえて折り返してニュアンスをつけています。

このパンツの素材はウォッシュドウール。<LARDINI>の中の<NICK WOOSTER>ラインだそう。
(ちなみにこのディテールのパンツ、この秋冬<DREW & Co.>で展開してますので、チェックお願いしますね!)

足元は夏の定番、ホワイトバックス。

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ここでは軽い靴を持ってくるのが吉。
汚れたスエードと真っ白なパンツのコントラストが、こなれ感を生んでいます。


安武
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カテゴリ: The Nishiguchialist

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Profile

安武 俊宏/ふくぶろぐ

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ビームス プレス。
福岡生まれ札幌育ち。
文化服装学院卒業後、2005年にビームス入社。
メンズクロージングの販売を経て、2012年春よりプレスに。
プレスならではの視点で、皆様がハッピーになれるような情報をお届けします。

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